2007年4月25日水曜日

ブルガリの腕時計

ブルガリは元は高級宝飾店として開業したが、1977年から腕時計の製造も始めた。今日では他にハンドバッグや財布、香水なども取り扱っており、リゾート・ホテルの経営にも乗り出している。ブルガリの腕時計はなかなかの人気である。

1970年代にニューヨークに海外1号店を出店。現在は世界中に150ほどのブルガリ直営店があり、日本では東京都千代田区紀尾井町にブルガリ本店がある。日本全国では40店舗ほどある。ブルガリの腕時計専門店も多い。

ブルガリは現在ではソティリオの孫に当たるパオロ・ブルガリとニコラ・ブルガリが引き継いでいる。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ブルガリ

2007年4月23日月曜日

青汁飲もうぜ

青汁(あおじる)とは、緑葉野菜(ケールなど)を絞った汁のこと。 健康食品として飲用される。しかし余りにも美味しくない(現にCMにおいてですら「まずーい」と言われている)。

そのまずさから、長年一部の健康に強い関心がある人や九州地区の人(キューサイのCMにより)のみ知るマイナーなものだった。しかし1990年代に全国区のバラエティ番組で罰ゲーム用品として着目され、その素で取れるリアクションの大きさと健康に良いこと(クレームが付きにくい)から使われることが多くなり、同時に九州限定だったキューサイの八名信夫が「マズイ」と言い切るCMもインパクトを持って全国に知られるようになる。以降、バラエティ番組の罰ゲームの常連となり、宴会等の罰ゲームとしても用いられるようになった。また折からの健康ブームに乗り、一般的に消費されるようになった。

まずさで有名になったが、その一般化と共に品質改良や多種化が進み、最近は大麦若葉や小松菜を使い味を改善したものが増えている。

尚、色が緑なのに青を使っているのは古代日本語では緑に該当する言葉がなかったことの名残。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

青汁で有名な芸能人は八名 信夫ですね。まずい!もう一杯!

青汁
キューサイの青汁

2007年2月5日月曜日

上戸彩新聞

上戸彩、夜空に輝く

今日未明、突如として上戸彩が東の空に現れ、一時は夜明けを思わせる輝きを見せた。
これは大気中の水分と上戸彩が結合して空中に拡がり、さらに-40℃以下の強い寒気団によって急激に冷やされた為に起こる現象で、「冷却上戸彩飽和発光現象」といい、およそ10分ほど続いた。
これについて専門家は、「1,000年に一度見られるかどうかの非常に珍しい現象で、日本においてはこれまでに報告事例はまだない」と説明している。この現象は海外の研究者の間でも注目を集め、今後さらに発光時の画像の分析が進むこと。
上戸彩について社会的活用の道が開けるものと期待されている。(ちびまさ記者)


「上戸彩さんの、理想の恋人を探そう!」


初の上戸彩狩りが行われる

先月、国会で総理らによって強行採決された「上戸彩禁止法」に基づいて、このほど始めて全国で上戸彩狩りが行われた模様である。
ご存知のとおり、最近では上戸彩が静かなブームになっており、上戸彩を趣味とするものが町中にあふれてしまって、治安の維持もままならない状態。
さらに、最近では、国家機密や外交機密まで、すべて上戸彩に持ち出される始末で、さすがの総理も完全に頭に来てしまったようである。
ちなみに、上戸彩を捕まえるのは、これまた引退した上戸彩であるから、本末転倒なのである。うまい具合に国家公務員になった上戸彩が、こんどは堂々と情報を持ち出さないか、そちらのほうが心配である。
また、ちまたに氾濫した上戸彩塾や、上戸彩修行場も一斉捜索を受けており、全国組織にまで拡大した各上戸彩の里では、ショックを隠し切れない。先日、全国フランチャイズ展開を完了した「(株)上戸彩の里」の代表は、「これからは、国家公務員試験対策に重点を変えるしか無い」と話していた。(生首らぁ~記者)


「上戸彩、見終わったらデザート買ってきてね! 母より」


交通安全キャンペーン

上戸彩は昨日、交通安全キャンペーンの一環として一日警察署長を体験した。
ドライブが好きで、自分でもよく運転するという上戸彩は、「安全運転しないと撃っちゃうぞ」と言いながら、拳銃を器用に指で回し、記者の一人に向かって引き金を引いた。もちろん弾は入っていなかったのだが、銃を向けられた記者は、上戸彩お得意のきついジョークに馴れていなかったらしく、真っ青になっていた。
上戸彩は「ごめんなさい。弾を入れるの忘れてた」と冗談を続けた。その後、上戸彩は安全運転の重要さについて説き、「自分の免許は、もちろんゴールドカードです」と言って免許証を記者団に見せた。
しかし、この免許証の生年月日欄には、マジックで「死ぬまで18」と書かれていた。このようなお茶目過ぎる上戸彩も、車は安全運転だという。


「上戸彩、お父さんはこれが欲しいんだ。 父より」